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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 2 [DVD]
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| ジャンル: | アニメDVD,漫画DVD,アニメ,漫画,テレビ漫画
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| 参考価格: | ¥ 4,788 (消費税込)
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ガンダムが・・・
セカンドのCBガンダム、刹那の00ガンダムはかっこいいけど、それ以外はファーストのガンダムの方が個人的にはかっこよかったような・・・。ファーストシーズンより少し期待しています。ストーリーも一話ごとにきっちりしているし、SEEDやデスティニーよりだらだら最後にバタバタしていないところがいいと思います。SEEDシリーズも好きでしたが、00はそれより期待します。残虐シーンが多いのと新キャラ登場かと思えばすぐに消えるのが悲しい・・・。ファーストで瞬殺されたトリニティ兄たち・・・ミハエルはともかく、ヨハンには生きていて欲しかったです。セカンドに生きていて出てきてくれないかなぁ・・・。アレルヤとマリーにはしあわせになって欲しいですね。なにごともなく・・・。他のキャラも最後はそれなりに平和を迎えて欲しいものです。SEED要素がセカンドからちらほらみえてるけど、いいところは取り入れて欲しいですね。
成長してる
一期の最初は駄作でした!でも二期は展開やばいです。それぞれキャラも成長しますね。それぞれがなんか特に刹那が表情豊かになった気がします。あといろいろツッコミしてる人がいますが、ほぼそのツッコミするとこがズレているので、気にしない方がいいと思います。あと町を破壊していた時のサージェスの件がわからない方がいるみたいなので説明すると、後の刹那の会話からするとあのセリフは視聴者に向けての演出で二人はお互いにわかってなかったみたいですね。まー他にやり方はなかったのかと思いますけどね。
まるで成長していない…
安西先生「誰か刹那に常識を教える者はいないのか?あいつ語学力はどうなんだ?相変わらず質問を質問で返してるようだ… そもそもなんだこのCBは?政治的思想がないのに世界が気に食わないからと暴れ回ってまるで理にかなってない、指導者は一体何をしとるんだ? このままじゃ刹那がダメになる…
希望と暗雲と
質を落とす事なく快進撃を続ける『ガンダムOOセカンドシーズン 2』。そのキャラクターの扱いとストーリー展開の巧みさは、まさに見事の一言。
沙慈の、ソレスタルビーイングやカタロンなど「戦う人々」に対する憎悪が彼自身の軽率な行動を生み、それがさらに大きな悲劇を生む。少しでも償いをと考える沙慈はソレスタルビーイングへの一時的協力を申し出て砲座に座るが、彼が照準に捉えたアロウズのモビルスーツの中には……。この展開は本当に素晴らしいです。
基本的に「アレルヤ奪還」まではソレスタルビーイングに有利な希望的展開で話は進みますが、4.5.6話では一転、不利に追い込まれ、先を読ませない展開となります。リボンズたち謎に満ちたイノベイターも動き始め、その下にはあのサーシェスの姿も。燃えさかる都市上空で、小型機に乗った刹那とそれを視認した新型スローネを駆るサーシェス。刹那・ティエリア・ロックオンとの後の激突を予感させるシーンで、まさに名場面です。
(しかし、Mr.ブシドーは強い! 強いけれど、彼はいったいどういう経緯でこの名前を名乗ろうと思ったんでしょうか? それが謎)
刹那たちの行動が、私怨ばかりで思想なきテロリズムだと批判する方もいらっしゃいますが、それはちょっと的外れだと思います。今作のテーマは「大国の冷酷さと理不尽さに踏みにじられる立場の人々の怒りと悲しみ」を描くことで、彼らは単なる私利私欲で戦っている訳ではありません。もちろんテロは許せない。しかし、現実の世界では、アフガン等の自爆テロ実行犯の中には、大国の掃討作戦の巻き添えになった、一般市民の犠牲者の遺族、死にはしなかったものの身体が不自由になり、家族の生活を保障すると言いくるめられて自爆に及ぶ人たちもいるのです。そう考えると、本当に許せないのは、宗教的原理主義を守るためなら他派の教徒を犠牲にしてもいいと説く狂信的煽動者、ナショナリズムや民族主義を口にしながらも、実際に政権を得たら己の利益を守ることしか考えなくなる指導者、利権を求めて彼らに武器を売る軍需企業、無辜の民をそこまで追いつめた各国の身勝手さと言うことになりはしないでしょうか?
今作の主要キャラクターたちはすべて、何らかの組織の「追いつめられて利用される末端の人間」をモデルにしており、そういう意味で、連邦政府の無慈悲な政策や、イオリアの荒唐無稽な理想論、王留美の遊戯としか思えない策謀に踊らされる「哀れな人形」として描かれているのだと思います。「戦争はいけない。だが、この世界の歪みを認めてしまったら、俺たちのこの怒りと憎悪と悲しみはどこへ持っていけばいいと言うんだ!?」……そんな、人間なら当たり前の感情を利用され、踊らされ続ける人形。自分の意志で行動していると錯覚し、誰かの掌の上で跳ね回る猿でしかない現実。各キャラクターはその立場からどうやって脱却し、悪意を打倒し、最後にどのような「自分自身の判断」でファンにメッセージを与えるのか? アニメと言う娯楽作品でありながらも現実の戦争を描くことにこだわるセカンドシーズンの結末に、そして水嶋監督のクリエイターとしての真摯さに、心から期待します。
最後に、つい興奮して長文駄文の羅列になってしまったことをお許しください。
先行きが不安になる伏線が満載で...(困惑)。
今巻はツッコミ所が満載です、特に男性キャラに対して(苦笑)。
・沙慈(ヘタレで不運な一般人)
・グラハム(クレイジーな日本オタク※サムライ好き)
・ビリー・カタギリ(失恋のショックで逆上して敵に寝返った困った人)
・サーシェス(ニュータイプな人、人間では無い様です=リボンズ談)
・ロックオン2世(ジゴロな奴、女の敵であり『フェルト』ファンの敵)
1・2話では期待してたんですが話数が進むに連れて微妙感が漂う。
戦闘シーンは派手だけど中身が無い感じ、ガンダムが前作と変化に乏しい、弱く感じる(敵が強いせいもあるけどスッキリしない)。
刹那とサーシェスの件について...あの後はどうなったの?色んな意味でビックリした(笑)、普通に刹那が≪どうした?≫と沙慈×ティエリアに対して言った一言に
《お前はあの後どうなったの?》と自分はツッコミを入れたくなりました(後に説明を願う)
まだ始まったばかりなのに批判するのはいけないとは思うけど、ツッコミ所が有り過ぎるのもどうかと思う。
・最後に一言
王 留美と紅龍の関係がありきたりなのには残念、Sな女王様とMな家来でいいんじゃなの?
バンダイビジュアル
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